昭和47年10月
創業 成形機2台で始める。(現在の豊田市下山地区)
家電製品の弱電関連の成形からはじめる
昭和54年 5月
有限会社 三光化成として会社を設立 当時 和光化成工業㈱(豊和化成㈱前名)様と取引し始め自動車部品の成形を始める。
平成元年10月
工場を拡張、型締め力75tの小型成形機を計8台にする。
平成17年6月
海外の製造コストに太刀打ちできないと判断し、弱電部品の生産を撤廃し
自動車部品だけに生産部品内容を変える。
平成17年10月
620N車型(当時レクサス車初)のメータ回りのアクリル樹脂部品を新規で受注する。
豊和化成㈱様の部品のみを扱うようになる
平成20年8月
250L車型のレジスタ部品(奥ブレード)の構成品27型、42部品を受注し生産を行う。
立上りに伴い成形機を追加。保有台数11台
平成21年1月
工場を豊田市から岡崎市に移転。(現生産地)
平成27年6月
690A レールカバー 3部品を受注(トヨタ紡織様)130t以下、保有台数 15台
平成28年11月
全国革新的ものづくり 開発支援部門で金型6種ファミリー取り取り出しの仕分け内容で採択
180t以下 保有台数17台
令和元年9月
690Aレールカバー部品、車型をまたがる部品の流用で増産 主要設備を増設
令和元年10月
D54L レジスタ 前ブレードS/A生産
令和2年8月
工場増築 生産スペースを2倍にして納入の増便をする
保有台数 20台
令和2年11月
750B レジスタ 前ブレードS/A生産
令和4年5月
032D レジスタ 前ブレードS/A生産
令和4年9月
970B レジスタ 前ブレード前ブレードの組付け受注に伴い増設
230tを所有 22台
令和5年8月
豊田市西中山町に豊田工場を新築 3台の成形機で主に一般部品の生産をメインに稼働する
令和7年9月
155D レジスタ部品の生産に向けて奮闘中
令和8年1月
一貫した一直生産を貫き夜間自動精算で現在に至る
平成15年以降
豊和化成㈱様の部品を生産し続け、現在はパススルー品(トヨタ自動車様、林テレンプ様、トヨタ車体様、トヨタ紡織様等)が全体の80%以上を占め2,500枚/日のかんばんを納入している。
総納入数は350万点以上/月を納入。